ネムノキ

(2020.7.1の様子)

園内いたるところでネムノキが花を咲かしています。

こちらはフィールドセンターのネムノキ。

ネムノキの由来は夕方になると葉を合わせて眠るように閉じてしまうことからだとか。

夕方頃、是非葉の閉じた様子をご確認ください!

☆彡:・;.*:・。゚゚・:゚*:。゚.*。゚.o。・。゚。o.゚。・*。・゜.。☆彡

(2020.6.17の様子)

水のエリア付近でネムノキの花が咲き始めています。

長く伸びているものは実は雄しべだとか…。

花弁は雄しべの中に隠れています。

水のエリア以外でもフィールドセンターでも見る事ができます。

ぜひ探してみてくださいね。

(2019.7.1の様子)

フィールドセンターもりの学舎、かめの池のほとりのネムノキが花を咲かせています。

池にせり出すように伸びる立派な木。

フィールドセンターもりの学舎の周りは、豊かな自然に囲まれたエリアです。

初夏の風景を楽しみに訪れてみては?

*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・

きれいな鳥が羽を広げたような「ネムノキ」の花が咲き始めました。

 

 

 

 

 

 

 

南国を思わせる色合いに、近代になってから日本に持ち込まれた植物かな?と思ったら・・・。

万葉集のころから愛されているとのこと。

雨でも晴でもぱっと目を引く「ネムノキ」の花。

 

 

 

 

 

 

 

ぜひ探してみてくださいね。

【場所】親林楽園、フィールドセンター

(2017.7.2の様子)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夕方に葉を閉じることからネムノキと名付けられたそうです。

6月の中旬頃からぽつぽつと咲き始めます。

 

【場所】親林楽園、フィールドセンター

 

トップページへ戻る

当サイトに掲載されている著作物(文章、画像、動画、音声など)の著作権は、原則として、公益財団法人 愛知県都市整備協会に帰属します。
モリコロパークのモリゾーとキッコロのイラストの著作権は、原則としてGISPRIに帰属されています。